Posted: 12月 21st, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
The all-new Kindle e-reader from $79: lighter, faster, more compact - and more affordable - than ever.
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
“書名は『1985年のクラッシュ・ギャルズ』という。著者の名は柳澤健である。1つの時代を描くノンフィクションとして、たまらない興奮を感じながら本書を読んだ。あの天才レスラーたちの前半生が、こんな風に紹介...”
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
ということで、ホントにお得なのか? という感がなきにしもあらずなキャンペーンだけど、iPadを手に入れるにはいい機会かなーと。
やっぱ電書端末として、とかメール端末として(BTキーボードつけて)、という使い道にはかなりよさそうだし。
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
Twitter全然ダメなのでとりあえずこっちに。
さっきの発表で個人的に興味を引いたのは、
・iPhone3G or 3GS→iPhone4 or 4Sへの機種変更の場合、残債を支払わなくてよくなる
・全iPhoneユーザ向けに、iPad2(3G)を基本料等無料(機種代のみ負担)で提供する
ってことなんだけど、iPadの件については、無料なのは通信量上限100MBまでってことらしいので注意が必要。
wifiのみで使うか、3Gの利用を極力抑える形での運用が必要になるけど、wifiのみでの運用なら、あまり金額的な旨みはないんだなこれ(16GBの場合、Apple Storeの価格は44,800円。今回のソフトバンクのキャンペーンは、16GBが確か月々1,860円だったので、24回で44,640円)。
100MBというデータ量がパケットでどのくらいになるかというと、およそ819,200パケットとなりここまでが無料。ちなみに私が、先月iPhoneで3G通信したパケットが1,868,308パケット。倍以上の量である。このキャンペーンでiPad2買って3G使うならよほど慎重にならないといけないだろう。
※パケットの計算はけっこう適当なので間違いあるかも。ご指摘いただけるとありがたいです。また、キャンペーン詳細についてもUstで聞いたことを思い出しつつ書いてるので間違いあるかもしれません。
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
“ 熊本県長洲町の教会で、滝行と称して女子中学生をベルトで縛って水を浴びせ、窒息死させたとして、県警は27日、傷害致死容疑で宗教団体「中山身語正宗」の僧侶木下和昭容疑者(56)=同町宮野=、会社員舞鴫淳”
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
“最新ニュース30件. ニコンがついにミラーレス戦線に投入する「Nikon 1 J1」「Nikon 1 V1」フォト集; ニコンが噂のミラーレス機「Nikon 1 J1」「Nikon 1 V1」を10月20日に発売; フライ麺とノンフライ麺が融合した「日清 HYBRID太麺堂々 魚介豚骨醤油」; 【速報】「W-ZERO3」復活か、ウィルコムがAndroidスマートフォンを ...”
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
“僕は自分の写真や存在について、すごいどころかものすごいと思っていて、そのものすごさがインターネットでは10ぶんの1くらいしか伝わっていないな、じゃあどうすればいいのか、というのが最近の悩みです。真面 ...”
Posted: 12月 15th, 2011 | Author: Yuichiro Oki | Filed under: Google+
ネットで登録した文書や画像をセブン-イレブンのコピー機でプリントできるサービス。富士ゼロックスが運営。
Posted: 12月 2nd, 2011 | Author: zasshoku | Filed under: the interviews
今思い返すと「よくできたな…」と思う、子どものころにやった無謀なことを教えてください。
けっこうおとなしい(というよりも臆病な)子どもだったので、あまり無茶なことはしたことがありません。ちょっとした歩道の段差すら飛び越せないような子どもでしたので。
むしろ、年齢的に大人になってからのほうが、子どもっぽい無謀さを発揮しているような気がします。
それが何かというのは、当然ここでは書くことができません。
Posted: 12月 2nd, 2011 | Author: zasshoku | Filed under: the interviews
読書家の zasshoku さんに質問です。文庫本の文字組やフォントなどは出版各社により独特の味があると思います。ここの出版社のものは好き、ここのは苦手といった嗜好はありますか?
読書家であるかどうかは別にして……。
昔の創元のフォントが好きですね。
画像は、創元推理文庫のE.Dビガーズ『チャーリー・チャンの活躍』(1963年)の適当なページを撮ったものです。太すぎず細すぎず、ほんの少しだけ丸さのあるような。今の書体と比べるとサイズは小さいんですが、あまり読みにくさを感じませんし、なんというか独特の雰囲気がありませんか?
苦手な文字組というのはありません。最近は、各社文字組が大きくなってきてると思いますが、もうそろそろ目が悪くなっていく年に差し掛かっているので、こういう配慮は非常にありがたいです。
むしろ文庫本で気になるのは、紙質ですね。あまりにもつるつるなのは苦手です。